うつ病の特徴 見た目について。

うつ病の特徴 見た目について。

うつ病の特徴 見た目

うつ病の症状顔つき

うつ病の特徴の一つとして見た目にはわかりにくいというのがあると思います。

 

これは私の親友の話なのですが、離婚して子供に会わせてもらえないことがうつ病になるキッカケだったようです。

 

その時、私の友人は仕事もなく、無職だったため、私の会社でのアルバイトを紹介し、
同じ職場で数か月くらい働いていました。

 

・うつ病の特徴。バラバラな顔つき?近い存在が鬱になってしまった場合
・支えてくれる人が必要。
・ダイレクトに大切な人が何をしてほしいか聞いてあげるのも希望が持てる。
・うつ病 朝日に当たる、笑うようにする。
メンタルクリニックの選び方について
患者目線の配慮があるクリニック
色々なタイプの悩みを皆が抱えて利用している。

 

うつ病の特徴として見た目には分からない部分があるので、そのことは上司には報告し、
周りのアルバイトの人たちには病気のことは伏せておきました。

 

私の考えとしてはこのまま仕事復帰してくれて、上手くいけばこのまま正社員になってもらって、
ずっと一緒に同じ会社で働いて行ければいいと考えていました。

 

・うつ病目がおかしいと感じた理由
ニート 彼氏ほしい〜引きこもりを抜け出す転機になったこと…。
・うつ病 彼女欲しい〜シンプルな理由

 

うつ病の特徴。見た目には分からないことが不信感に。

うつ病の特徴として、見た目には分からないことがやはり災いすることは当然あると思います。

 

私はそのことを知っていたのですが、
それにしても、ちょっとどうなんだろうと感じることも多々ありました。

 

いっけん、どこがうつなのか正直、疑問に思う日の方が多かったのですが、
周りの話を聞くと、日々眠いしか言わない、話しかけても、ものすごく明るい時もあれば、
全く反応してくれない時もあって、良く分からない人物ということでした。

 

同じ職場になってからも、時間を見つけて普通にご飯を食べに行ったりもしていた私は、友人を見て、
本当にどこが病気なのか?うつ病の特徴というか、見た目には全く分からないので、
私自身、そのことについて忘れていた時期もありました。

 

彼は結局、私の思い描く感情とは裏腹に数か月で職場を退職し、その後は居酒屋さんで働いているとかいう話を聞きましたが、
それ以降、音信不通になってしまったところも、
なにかそう言う部分も関係しているのかな?と最近思い出すことがあります。
うつ病の顔つきについてよろしければ参考にしてみてください。
>>うつ病 顔つき〜そうなる理由。
うつ病の顔つきになる理由の一つにとんでもくシンプルな感情が隠されていました。

 

うつ病 自宅での過ごし方

うつ病の症状顔つき

うつ病の特徴は見た目には周りからわかりにくいところだと思うのですが、
そこで一つ思い出したことがあったんですが、その友人があるとき言っていたのですが、
うつ病になってから自宅での過ごし方が変わったと言っていたのを思い出しました。

 

個人差もあり参考になるかは分からないですが、天気のいい日は必ず、30分くらい太陽に当たるようにすると、
その日は割と気分よく乗り切れるようです。

 

それを聞いた時、なんかわかる気がしたんです。

 

太陽に当たるとなんか幸せな感じがすることはありますよね。

 

ポカポカした陽気に照らされていると心地よい気分になるといいますか、
そのような気分を持続できたなら、確かに、うつ病なんて誰も思わないですし、
特徴とか見た目には全くわからず、言わなければ周りからも気づかれないかもしれないですね。

 

ただ、反対に転機の悪い日はやはり良くないみたいです。

 

家から出たくないとか、ネガティブな気持ちが強くなってしまうようです。

 

そのような話を思い出し、今私が友人について思うことは、親友はどうにか自力でうつ病を克服する方法などを探したりして、
日々頑張っていたんだと感じました。

 

うつ病の特徴が見た目にはわかりずらいことを友人は自分で受け入れてましたし、
治療のために病院には通っていたみたいですが、それ以外は、誰に相談できるわけでもなく、
職場でもうつ病をかくし、特徴も見た目からも気づかれないようにきっと一生懸命だったんだと思いました。

 

うつ病の特徴として見た目から分かりにくいという事で苦労している人は他にも大勢いるのではないでしょうか。

 

正直私も同じ思いをしたので今はすごく分かります。

 

うつ病の特徴として見た目からは誰にも理解されないせいで、体調が悪いまま仕事を続けなければなりませんでしたし、
うつ病ということを周りが認識しても、その特徴から、見た目で瞬時に判断されるのか、
普段と同じ扱いがしばらくは続いていたのを思い出します。

 

うつ病の特徴、見た目から見えにくいのは当事者からすると本当に苦しいことです。

 

うつ病の特徴ある顔つきの一つは

うつ病の症状顔つき

うつ病の特徴ある顔つきの一つに、他人から見ると目つきが悪く感じる、
小さくたるんで無表情な印象を持つ場合があるのではないでしょうか。

 

私も確かに、表情がないとか、目つきが悪いとか、言われたことはありました。

 

一言で言うと、顔つきが暗く不安な顔という感じだと思います。

 

うつ病の症状の人が皆そういう顔つきではないと思いますが、
病院でその病気の治療をしている人の中にはやっぱり顔つきが暗く不安な顔をしている人が多いのも事実です。

 

自分で仕事のストレスを感じているのを知っていても、それになかなか気がつけない場合もあるんですよね。
周りから無表情とか言われたらちょっと注意です。

 

うつ病なのに 見た目からよく言われたこと。

うつ病の症状顔つき

ただ私は友人たちと、当時の私の事を振り返ることがあるんです、思い出話ですね。

 

その時は見た目が凄く普通に見えてて、全然分からなかったってよく言われます。

 

全然うつ病っぽくないって。

 

病院の先生が言うには、見た目が普通に見えるのは人がいて緊張しているからというのはあるようです。

 

確かに、私は人と会った次の日は寝込んだりまではいかないですが、ガックリ来てしまったり、
胃がいたいとか、イライラが止まらないとかはよくありました。

 

他にも頭痛とかめまいとかもありました。

 

あと、過呼吸とかもありましたので、さすがにおかしいと思って、CT検査とかMRIとかしても異常なしで、
じゃあ何で治らないんだろう?と帰りの車でまたイライラしたのを覚えています。

 

セカンドオピニオンをしたおかげでうつ病だと分かったんですよね。

 

よく精神的に落ち込みが激しい、頭痛めまい、倦怠感など症状が長引くようなら
うつ病の症状なのかもしれないので職場に相談したり、治療の必要があるかは病院でチェックしてみないと分からないですが、
思い切って診察してもらった方が良いと思います。

 

 

うつ病の特徴。バラバラな顔つき?近い存在が鬱になってしまった場合

うつ病の特徴として波があるというか顔つきもバラバラなんですよね。

 

たとえばですが男性の場合はどんなにうつ病の症状がキツイと時でも、
女性には弱い顔は見せれないという気持ち、男性特有のプライドがありますから、
そう言う意味では、心を許している相手以外は普通に見えてしまうというのはあると思います。

 

気持ちにバラつきがあったとしても女性の前では毅然とした態度をとる男性も多いのではないでしょうか。

 

そんな男性も、心を許せる相手、あるいは大切な女性には甘えたいという顔つき?表情、
すがりたい気持ちを全面に出す場合もあると思います。

 

それを見て、相手が引いてしまうかどうかが怖いんですよね、どんなん病気もそうかもしれないですが、
苦しい時は誰かに甘えたいと思うのはどんな人も同じだと思いますけれど、
心の病の場合はそれが受け入れられない部分があるんですかね?敬遠されることもありますね。

 

仮にあなたの周りにそう言う人がいる場合は、あなたは信頼されている、
心開いてる証拠だと思います。

 

鬱病の特徴は、波がかなりありますね。

 

調子が良い日と、悪い日がハッキリしている、接している分かるようになってくると思います。

 

これもそうですが、鬱じゃない人でも、気分が優れない日って当たり前にありますよね。

 

それが、うつの人の場合、極端に感じるのかもしれないです。

 

私は鬱病を克服した、自分の時を振り返り、どんなふうに接してもらえれば楽だったのかな?

 

と考えてみたんですが、

 

こちらの気分というんでしょうか、ペースに合わせもらえたら、
すごく心が楽なんじゃないかと思いますね。

 

そこまで気を遣うのは難しいでしょうけれど、
相手の気分の良さそうな日は、優しい言葉をかけてもらえるだけで凄く幸せな気持ちになると思います。。

 

メールの場合は頻繁じゃなくていいので、あなたのことを忘れていないよみたいなイメージで、
さりげなく接してくれるだけで、心の支えにもなりますし、
悩み事を打ちてくる機会も増えて、改善に向かって前向きになれると思います。

 

支えてくれる人が必要。

うつ病の症状顔つき

うつ病の時は、自分の全てに対して自身喪失してる精神状態なので、
自分のことを理解してくれる、優しい人が必要なんですね。

 

そう言う人が一人いるかいないかで、全然違うんです。

 

普通に働いていれば、職場などで、厳しい事や、時には心無いことも言われたりしますよね、
それについて対応しようとしても何にもできないんですね。

 

言われれば言われるほどプレッシャーとも違うんですが、何もできなくなるんですね。

 

委縮してしまうのもあります。

 

何かするのにすぐできる人もいれば、時間がかかる人もいますよね。

 

ダイレクトに大切な人が何をしてほしいか聞いてあげるのも希望が持てる。

うつ病の特徴、顔つきを良くする一つの方法と言うんでしょうか、
手段と言うんでしょうか、その一つとして、本人が何を望んでいるのか、
さりげなく聞いてあげるというのは、すごく良いと思います。

 

相手の希望に添える手助けができるのであればしてあげればいいですし、
もちろん無理なモノは無理ですから、それでも、こちら側としても話を聞いてもらえるだけでも、
希望が少しモテるところはありますよ。

 

誰でも望んでいることはある、心の奥底にしまってある、叶うわけがないとあきらめている夢もある、
しかし、何でも良くて、それ以外でも希望が出れば徐々に前向きになっていけるんですね。

 

あなたの望んでいる事、あるいは周りにいるうつ病の人が望んでいることはなんでしょうか?

 

支えることも乗り越えることも、そこにヒントが隠されているのではないでしょうか。

 

ぜひそれに出会ってください。

 

うつ病 朝日に当たる、笑うようにする

うつ病の症状顔つき

うつ病の時の自宅での過ごし方について、あくまでも私の場合ですが、好きな映画を見て過ごしてました。

 

笑うのがいいというので、お笑いのDVDなんかも頻繁に観てました。

 

何となく分かっていただけると思いますが、笑うと元気になりますよね。免疫力が上がるとも聞いたことありますし。

 

あと、休んでいた時は、朝は必ず起きて、転機の良い日は太陽に当たるようにしていました。

 

朝日を浴びると、どことなくポカポカして、気持ちが楽になるような気がしました。

 

反対に転機の悪い日は辛かったのを思い出します。

 

以上にカラダも気持ちも重く、片頭痛と眠気が酷かったのを覚えてます。

 

気持ちと体を休めるために、

 

「朝日に当たる」

 

「笑うようにする」

 

これもうつ病が治るきっかけになるような気がするんですが。

 

メンタルクリニックの選び方

うつ病の症状顔つき

あくまでも私の個人的な考えなのですが、メンタルクリニックでの診察などを考えている場合は、
女性の先生を選んだらどうかと思うんです。
別に男性の先生がダメというわけではない事は言うまでもないのですが、あなたはどうでしょう?

 

男性の先生と女性の先生、どっちがいいと感じますか?
私は改善したあと、こんな風に振り返りました。
女性の先生は女性ならではの気遣いと安心感みたいなものがあった。

 

メンタルクリニックに持たれがちな、何て言うんでしょう、
できれば通いたくない、行きたくない、敷居が高いみたいな部分も、女性の先生が経営しているようなメンタルクリニックの場合、
そういうイメージを取り除いてくれている、利用する人がリラックスして相談できるような雰囲気がすぐに分かるところもあると思います。

 

患者目線の配慮があるクリニック

うつ病の症状顔つき

例えばなんですが、患者同士が視線を合わすようなことがないようにプライバシーに細心の気配りがある、
患者の立場に立ち、細かな気遣いが随所にうかがえて、こちら側がストレスなく安心して相談できるという視点で、
院内の重きを置いている。

 

よく言われている、心に寄り添う医療を心がけてくれている、私はそういう場所を探せるかどうかも、
非常に重要だと改めて思いました。もっと早く心の苦しさを打ち明けられていたなら、
もっと早く解決案もあったのではと思いましたし、何より長く苦しむ期間をかなり短縮できたのではと思えてならないんです。

 

色々なタイプの悩みを皆が抱えて利用している

うつ病の症状顔つき

メンタルクリニックはうつ状態の人はもちろん、不眠やストレス、イライラ、引きこもりなど、不登校の息子を持つ親など、
さまざまなこころの健康相談に訪れる場所なので、その辺はあまり気に病むことはないと思いますし、
躊躇することもないと思います。

 

心の症状はカラダの症状と違って目に見えないから厄介なんですよね。
カラダの不調同様、無理をすると本当に色々な症状が出るので本当にキツいというのはなった人にしか分からないから、
そこは理解してくれない人がいるのは悲しいですが。

 

私が思うのは、女性、男性の先生どちらを選んだとしても、やはり30分くらいは話を聞いてくれる先生を選びたいですね。
相談することでストレスが軽減され、少なからず元気になるというか、楽になるんですよね。
話しやすさと安心感のある先生に今の私なら相談したいかな。

 

 

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